13 12月

製品を比較した

この間友達が専門店でお願いした缶バッジを持ってきたので、同じデザインで私が持っているおもちゃの缶バッジマシンで作ったものとそれを比較してみました。ですが、やっぱり専門店でおねがいしたものの方が綺麗でしたね。

おもちゃのマシンも安かったので流れに任せて買ってしまいましたが、専門店で作ったものは圧倒的に綺麗でした。でも何とか「Canバッチgood 」で綺麗に作れないものかと色々と試行錯誤してみました(笑)工夫としてはなるべく厚めの紙を使ってみると缶バッジのふちの所がしわになりにくかったです。普通のコピー用紙とかプリンター用紙では薄いので、写真用紙が一番綺麗に作れました。そういえばこの缶バッジ屋さんのホームページに出てたように缶バッジの鉄の部分と原稿の間に透明のフィルムをかぶせると錆びにくいって書いてありました。

フィルムをかぶせるとその分厚みが増すから、よりカンバッジのふちに丸みがでて綺麗になりました。ただ鉄の表と裏を最後に合わせるんですがそのときに上手くかみ合わないところがあってこのあたりがおもちゃのマシンの限界かなと思いました。餅は餅やっていいますが、やっぱり専門店で作ってもらったものは一味も二味も違いますね~。

11 12月

缶バッジのデザインをした

私の友達から缶バッジのデザインをお願いされて、そのほかに業者さんへの手配も私が代わりにやってあげて、どうにか缶バッジができあがったみたいです。友達から電話が来てこれからそっち(私の家)にいくからできあがったものを見てくれないかということでした。カンバッジ好きの私としては専門店にお願いするとどれだけ綺麗な仕上がりなのか気になったので友達が来るのが楽しみでした。そして、友達が家に来たので早速できあがったモノのを見せてもらいました。

すると想像していたとおり綺麗に仕上がってました。私はおもちゃのカンバッジマシンを持っていたから試しに同じデザインで作ってみましたが、明らかに専門店にお願いしたものの方が綺麗にできてましたね。

それはそうですよね。それが業者さんの仕事ですからね。私がおもちゃのマシンで作ったものはお世辞にも綺麗とは言いがたいので、カンバッジマシン「<a href=”http://www.bandai.co.jp/” target=”_blank”>Canバッチgood </a>」はもうクローゼットにしまっちゃおうかと思いました(笑)。友達も同じマシンを持っていますが今は使ってないそうです。

友達同士でたくさん作ることが多いからこれから専門店にお願いして作ってもらうといってました。今はこういうオリジナルグッズはとても安く作ることができるからネット注文した方が綺麗にしあがるし便利ですよね。

08 12月

お任せで

友達に私がネットで調べた缶バッジを作ってくれる業者さんのリストを渡しておいたので、後はどの業者さんに頼むかを友達に決めてもらっています。確か友達は少ないロットでも大丈夫みたいだから缶バッジ屋さんに頼むとか言ってたかな?それで私の方は友達からデザインを作ってとお願いされたので、デザインを考えているところです。

友達がどんなデザインが好みかは私がよく分かっているから私のお任せで作っています。友達がまた家に遊びに来たので先日私が考えたデザインを見せてみたらすぐにOKがでました。友達は一応みんなに見せてみるけど多分他のみんなもOKだと思うといって、私のデザインを写メに撮ってみんなにメールで回していました。しばらくするとみんなからメールが届いてきてやっぱりOKだったと言っていました。私は友達に「ところで缶バッジ製作をお願いするところは決まったの?」と聞くと、「あなたが薦めてくれたなかで缶バッジ屋さんに決めた。」と言いました。

それで製作の依頼とか見積もりとかはしたのか聞いたら、まだ何もしてないといってました。友達はなかなか自分では動かないタイプなので仕方がないから私が動くことにしました。そこのホームページに行って見積もりの依頼をしたら、すぐにご見積もりの案内がメール届きました。データを入稿する予定なので先にデータを送ってこれで大丈夫かどうか聞いたら、大丈夫ですと返事がきました。

私はデザインをやっているのでこの手のデータの扱いには慣れているからダメですとは言われないと思ってました。それで友達にもメールを転送してその内容でいいかどうか尋ねて了解をもらいました。友達はこういうことには疎いから私が何でもやってしまいたくなるんですよね。よけいなおせっかいと分かっているんですが友達を見ているとじれったい気持ちからついつい動いてしまうんです。でも友達も楽しみにしているし、喜んでいるし、まっいいかと思っています。

05 12月

専門の業者さんに頼むのが一番なんだと実感しました

この間友達が家に来て私のカンバッジ好きとデザインの仕事をしていたことを知っていたので相談されました。その友達が私の持っていた<a href=”http://www.bandai.co.jp/” target=”_blank”>Canバッチgood </a>を見て驚いていました。「あ~!これ、私も持ってる~!」といってました。何と友達もこの缶バッジマシンを持っていたのです。友達から話を聞くと、みんなで缶バッジを作ることにしたらこのマシンを買って私にデザインをしてもらってやろうという話になっていたみたいです。

それで友達が試しに雑誌の切り抜きを使って缶バッジを作って見たらしいのですがお店で売っているものほどは綺麗に作ることができなかったそうなんです。それには私も納得して「これは所詮おもちゃだからね~しょうがないよ」と友達にいいました。やっぱり自分で作って自分で楽しむのにはいいかもしれないけど、いざ沢山の人数向けに大量に作るのには向いてませんね。

こういうのは専門の業者さんに頼むのが一番なんだと実感しました。友達は10個ぐらい缶バッジを作りたいといっていたので私が代わりに調べてあげました。缶バッジって結構安く作れるんですね。驚きました。でも30個とか50個からしか頼めないところが多くて、10個でも作れるところは結局2社しかなくてあとはどちらにお願いするかですね。いくら安くてもそんなには要らないから無駄になってしまって勿体ないから友達にどちらにするか決めてもらいます。

03 12月

Canバッチgood

缶バッジが好きな私はいつも雑貨屋さんには新しいモノがないかどうかチェックしに出かけています。ある雑貨屋さんを見ていたら面白いモノが置いてありました。カンバッジを自分で作れるマシンというものでした。これはおもちゃという方がふさわしいのでしょうか?「<a href=”http://www.bandai.co.jp/” target=”_blank”>Canバッチgood </a>」という商品でした。マシンの側には実際に作ったものが置いてありましたがなかなか良くできていて私のハートを掴むものでした。どこが作っているのかと思ったらおもちゃメーカーのBANDAIが作っていたんですね。

値段を見るとそれほど高くないしデザインもカワイイし缶バッジ好きの私としては思わず飛びついて買ってしまいました。家に帰ってから、前にデザインしたものをプリンターで出してみて説明書どおりにして作ってみましたがなかなかの仕上がりに満足でした。Canバッチgood で私がデザインしたものを沢山作って雑貨屋さんでも始められるかな?なんて甘い考えをしていました。

でも沢山作ると結構大変そうだし、上手くはまらなかったり、横のところがしわくちゃになってしまったりで失敗もかなりでてしまいました。これはやっぱりおもちゃだなと思いました。仲良しのお友達にあげたり、私自身で作っている分には良いけれど、これで雑貨屋さん始めるというのには向いてませんね。おもちゃだから当たり前ですね。

30 11月

私のオシャレには欠かせないモノ

何度か自分でデザインしたオリジナル缶バッジを注文していましたが、同じことを何度も何度もやっていると飽きますよね。だから私もちょっと飽きてしまって7、8個頼んだ後はもう頼んでいません。でも錆びてしまって捨ててしまったもの意外はまだ手元に残っているのもいくつかあります。缶バッジは錆びやすいとは言っても大事にしていると意外に持つものなんですね。

オリジナルで作るカンバッジ作りは飽きてしまったのですが、相変わらず雑貨屋さんへは買いに行ってます。なんだかんだ言いながらカンバッジは好きなんです(笑)。雑貨で身につけたり、いつも持ち歩くものって缶バッジとかキーホルダーとか携帯ストラップなどがそうだと思いますが、一番身近なのは携帯ストラップか缶バッジですよね。携帯電話は命の次に大事なものなんていわれるぐらいだから、いつも肌身離さず持ち歩いていますよね。

だから携帯ストラップもオシャレなものを選んで買ってそれをつけています。缶バッジはそれよりも大事な洋服にいつも着けて歩いています。同じ服でも違うカンバッジをつけると随分イメージが変わりますね。それと着ける場所もあれこれ考えて襟元だけでなく袖の先とか裾の一番下とか変化をつけてみるだけでもまた違って見えるから不思議ですね。私のオシャレには欠かせないモノになっています。

28 11月

缶バッジは雑貨屋さんで買うのか?

カンバッジって雑貨屋さんへ行って買うか、何かを買った時のおまけでもらうものって決まってましたが、何年か前にネットで調べていたらオリジナル缶バッジを作っているところがありました。決まったデザインではなくて自分が作った好きなデザインが缶バッジになるっていうことで早速注文してみることにしました。

まだネットが出始めてしばらく経っていた頃ですのでネットで注文するのって凄く不安な時でしたが1個だけでも注文できるところだったので思い切って注文してみたんです。私はデザインを少しかじっていますのデザインは私が作ってそれを缶バッジ屋さんにソフトで作ったデータをメールに添付して送ったんです。そうしたら1週間くらいでポストに出来あがった缶バッジがとどいていたんです。これは驚きと嬉しさでいっぱいでした。

いつもは出来合いのデザインのものを購入してましたが、やっぱりオリジナルのデザインで作れるものはいいなと思いました。それから何個かそのお店で注文して楽しんでいました。バッグとかカバンにもバッジを着けていましたが缶バッジって鉄でできてるから外で雨が降った時なんかにバッグを持ち歩いていると後で錆びてきちゃうんですよね。最初の頃は雨で濡れたりしたら帰ってきた後で拭いていたんですが段々と面倒臭くなってしまって今じゃ放置してたからどんどん錆びてきちゃって、しまいにはゴミ箱に捨ててしまいました。でも懲りずにそのお店に注文していました。

26 11月

缶バッジってアメリカが本場?

缶バッジについて色々と調べてみると缶バッジってアメリカが本場なんですね。日本では今ではかなり知られた存在ですが意外と歴史は浅いようですね。TV番組や雑誌を見ているとタレントさんや俳優さんが襟元や胸元にカンバッジをつけているのをよく見ます。

でもアメリカでは数十年前からもう一般的だったようです。アメリカは何でも進んでいるのかと感心します。缶バッジをはじめて目にしたのはいつの頃だったか忘れてしまいましたが輸入レコード店のノベルティで見たのが最初ではないかと思います。

その時はどんなふうに着けていいのかわからなかったので店員さんに聞いてしまいました(笑)ちょうどそのときはジージャンを持っていたのでその襟の近くに着けてみましたが、自分で言うのもアレですがとっても似合って気にいりました。それからは缶バッジが好きになって雑貨屋さんに買いにいってたりしていました。でも当時はそれほど普及していなかったので探しに行ってもなかなか見つからなかったのです。

初めて見たのが輸入レコード店といういうくらいだから海外のものを扱うような雑貨屋でないと置いてませんでした。あれから相当たちましたがネットの普及も手伝って缶バッジで検索すると随分沢山の画像が見られますね。全部見るのは無理ですね。